頂点
相場の本質を突く
自動売買システムの運用方針と成績
Policy
変わる相場に、
進化するシステムを。
相場は常に変化しています。一度つくった仕組みを、そのまま使い続けるだけでは、長く対応していくことはできないと私たちは考えます。
頂点が大切にするのは、相場環境に合わせてシステムを継続的に検証し、必要な更新を重ねること。完成を終点とせず、変化への対応を運用の基本方針としています。
Real Forward
リアルフォワード期間の成績
2026年2月から9月までの8か月間の月別成績です。金額は日本円、手数料・スワップ込みの確定損益です。
ご注意:期間区分は運用者申告。掲載数値はMT5テスターレポート由来で、実口座履歴との照合は未実施です。
月ごとの成績
単位:円 手数料・スワップ込み月別損益の一覧
単位:円利率は、その月の損益を月初の残高で割ったものです。残高は初期資金300,000円に毎月の損益を足していったテスター上の数字で、実口座の残高ではありません。
累積損益の推移
2026年2月の開始時を0円とした累積2月の集計には1月以前からの持越し取引の決済が、9月の集計にはテスト終了時の決済が含まれます。いずれも除外せずそのまま掲載しています。期間別の勝率・最大ドローダウンは確認できないため掲載していません。
Backtest
バックテスト期間の成績
2023年1月から2026年1月までの37か月間、過去データを用いたMT5ストラテジーテスターによるシミュレーション結果です。金額は日本円、手数料・スワップ込みの確定損益です。
過去データを使用したシミュレーションであり、実口座の運用実績ではありません。
月ごとの成績
単位:円 手数料・スワップ込み月別損益の一覧
単位:円利率は、その月の損益を月初の残高で割ったものです。残高は初期資金300,000円に毎月の損益を足していったテスター上の数字です。
累積損益の推移
2023年1月の開始時を0円とした累積バックテスト期間の勝率・最大ドローダウンは、この期間単独の値を確認できないため掲載していません。
Simulation
運用資金別の試算
頂点は最低証拠金10万円から始められます。10万円・100万円・1,000万円で運用していた場合の損益を、上の2つの期間それぞれについて試算しました。
この試算は、テスターレポート上の各月の利率を運用資金にそのまま当てはめたものです。資金に比例して取引量を調整した想定であり、実際の取引量の設定、約定価格、証拠金維持率などによって結果は異なります。資金が大きいほど、一度の損失額も同じ割合で大きくなります。金額は千円未満を四捨五入しています。
Method & Data
集計方法・データについて
掲載している数値の出どころと、集計のルールです。
データの出典
- 出典
- MT5ストラテジーテスターレポートの約定明細
- EA名
- ALL MIGHT(元データ上のシステム名)
- 口座通貨
- 日本円
- 期間の区分
- 2023年1月〜2026年1月をバックテスト期間、2026年2月〜9月をリアルフォワード期間として区分。区分は運用者の申告によるもの
- 実口座との照合
- 未実施。リアルフォワード期間の数値も同じテスターレポートから集計
- 利率
- その月の確定損益 ÷ 月初残高。月初残高はテスターレポート上の初期資金300,000円に各月の確定損益だけを順に積み上げた値で、実口座の残高ではありません
集計のルール
- 各約定の「損益+手数料+スワップ」を、約定日の属する月ごとに合計しています。金額はすべて日本円です。
- 初期入金は利益に含めていません。追加の入出金はありません。
- 新規時の手数料は新規約定の月に計上しています。決済月に費用をまとめる方式とは月次の値が異なります。
- マイナスの月も省略せず掲載しています。
- 2026年2月の集計には1月以前から持ち越した取引の決済が、2026年9月の集計にはテスト終了時の決済が含まれます。どちらも除外していません。
- 累積損益グラフは、各期間の月別確定損益を期間開始時の0円から順に足し上げたものです。含み損益を含む資産推移ではありません。
- 勝率・最大ドローダウンは、期間を分けた値を確認できないため掲載していません。実口座の開始資金は未確認のため、表の利率はテスターレポート上の残高を分母にしたもので、実口座の利率ではありません。
Contact
お問い合わせ
運用は最低証拠金10万円から始められます。
運用の詳細や導入のご相談、成績の見方のご質問は、LINEでお気軽にどうぞ。
リンク先はLINE公式アカウントです。スマートフォンではLINEアプリが開きます。